Lです。 嘘です。 リヒトです。こんにちはこんばんは。
こんなノリで大丈夫ですか? いつでもぐだぐだしててすいません。 でもしゃっきりする気はありません。 しばらくお付き合い下さい。
ゆーだん冬号は自分にとって試練の原稿でした。 同時進行の合同誌なんかもあったのでいつもの倍は原稿打ってたから。 本当に終わるのかと一瞬冷や汗でましたが…。 なんとかなったと思いましょう、うん。 皆さん、文の作り方っていうのかな、言葉の選び方がとてもうまいので、自分も頑張ろうって思います。 一緒に載ってて恥ずかしくない程度には上達したらいいなぁとは常々思っているのです。 思っているだけでいまいち実力が伴っていないのはまぁしょうがない(いやいや でもなんかバレンタインなネタじゃないあたりオレの性格が出ているようなそうでないような。 恋なんかしたことありませんから。 バレンタインなんてノリ以外で参戦したこと無いですから。 ・・・そろそろ「恋に捧げる青春」なんてものをしてみたい。 そんなお年頃← とりあえず、そんな希望を詰めるだけ詰めた、
某文芸部員・某球技部員共同プレゼンツ(確かそんな名前← 「ecstasy」も発売中でっす。 1度手に取ってみると良いかと。 もしかしたら思わず身悶えるような恥ずかしい作品に出会えるかもしれません。よ。
ではでは。リヒトでした。
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